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成定春彦(ナリサダハルヒコ)

Author:成定春彦(ナリサダハルヒコ)
自然&料理&歴史&将棋
好き♪
京都嵯峨野、愛宕山のふもとに住んでいます。

 
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お色直し

 
2013/02/28(Thu) Category : 日記
今日は

とてもあたたかい一日でした

ぽかぽかして

春みたいでした ほぇ~

   

エジプトで
熱気球の痛ましい事故がありました。
むかし
気球に乗っておりましたので
他人事とは思えません。
ニュースによりますと
熱気球が爆発と
ありました。
考えられるのは
プロパンガスの漏れですが
(自分の知っているかぎりでは)
熱気球のゴンドラ(人の乗るところ)は
気密性はほぼゼロですので
(籐でできたカゴです)
着火爆発するようなことは
ないと思うのですが…
どのような事情があったのか
究明が待たれます。
個人的に
気になるのは
事故気球に
十人以上が乗り込んでいたというところ。
自分が乗ってました気球は
最大三人(操縦士いれて)までの定員でしたから
ニュースで伝えられる大人数が
乗っている気球があるということそのものに
おどろきました。
大型の気球なのでしょうか。
これほど定員の多い気球は
見たことないです。
気球は
なかの空気を熱して空に浮く
至ってシンプルな乗り物ですが、
十数人を安全に上昇させる浮力を
安定的に発揮できる機能があるものなのか、と
首をかしげつつ
素朴に疑問に思ってしまいます。

お亡くなりになられました皆様のご冥福を
つつしんでお祈り申し上げます。

   

京都タワーお色直し 50周年へ「もっとシンボル化を」 [京都新聞ニュース]

201302280922450228kyoto.jpg

2014年の開業50周年に向け、改修が進む京都タワー。先端部分にはネットがかぶせられ、普段とは違った姿を見せている(京都市下京区) 

京都のシンボルの一つ、京都タワー(京都市下京区)が少しずつ生まれ変わっている。2014年の開業50周年に向けた整備事業の一環で、展望室につながるエレベーターの改修工事などが進む。土台部分のタワービル内でもリニューアルが相次ぎ、装いを新たにしている。

 タワーとビルは1964年、旧京都中央郵便局の跡地に誕生した。京都銀行や宝酒造、島津製作所など地元企業が出資して京都産業観光センター(現京都タワー株式会社)を設立。同社は2007年、京阪電気鉄道の子会社となった。

 古都のランドマークとして定着した白亜のタワーはろうそくではなく、灯台をイメージしている。入場者は開業2年目(65年)の年間97万人がピークで、近年は55~58万人だったが、改修効果で60万人超えを目指す。

 開業から半世紀を迎えるにあたり、6億円以上を投じて初の大規模改修を計画した。スタッフ十数人で構成するプロジェクトチームを昨年末に立ち上げ、ハード、ソフト両面で魅力アップを図る。

 タワーは4月上旬まで休業中で、展望エレベーター2基を新調するとともに、根元にあるレストラン兼ラウンジを新たなラウンジバーに改装する。10年に一度のペンキ塗装も行い、白い塔体を化粧直しする。

 ビル部分では、通常営業を続けながら耐震工事で安全性を高めるほか、外壁を塗り直して開業時の姿を再現する。ビルに入るタワーホテルのレストランやタワー大浴場は昨年、一足早くリニューアルを終えている。

 京都タワーの櫻井謙次社長は「京都以外の人にシンボルとして認められている一方、京都の人でタワーに上ったことがないという話をたまに聞く。もっと地元に密着し、京都の皆さんにとってのシンボル化を進めたい」と話す。

  

....自分も

京都タワー

のぼったことないっす すみません

  

金曜日の京都嵐山のお天気(予報)は…

    →    くもりのち雨

です

   

明日もよい一日を~ではでは~


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