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成定春彦(ナリサダハルヒコ)

Author:成定春彦(ナリサダハルヒコ)
自然&料理&歴史&将棋
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京都嵯峨野、愛宕山のふもとに住んでいます。

 
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嵐山 ローカル ニュースです♪

 
2011/07/22(Fri) Category : 未分類
昨晩は

バラエティ番組「ケンミンショー」に

チャンネルをあわせました

そのなかのコーナー『連続転勤ドラマ』が先々週で終了、

主人公の東(あずま)京一郎の今後がとても気になっていたのですが…

   

東京生活もつかの間、

昨日の放送のなかで

ふたたび転勤辞令(熊本?)がおりていましたので

気の毒にも

もう一度

転勤生活に戻るようですね…

お気の毒に…

とはいえ

視聴者としてはこれからもとても楽しみです

  

そういえば

昨夜は

テレビ大阪の『レゴ選手権』も視たっけ......

   

嵐山公園で砂の彫刻展 復興の願い込め30日から[京都新聞ニュースより]

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東日本大震災からの復興を願って制作されている砂の彫刻(京都市右京区・府立嵐山公園) 

 東日本大震災からの復興を願う砂の彫刻が、京都市右京区の府立嵐山公園で制作されている。鳥取砂丘の砂を使って願いを託す短冊などを表した像で、30日~8月10日に開かれる「嵐山・砂の彫刻展」で飾られる。

 砂の彫刻展は、観光イベント「京の七夕」(8月6~15日)の協賛事業として、嵯峨嵐山おもてなしビジョン推進協議会や嵐山保勝会、京福電気鉄道を中心につくる実行委員会が企画した。復興と未来への希望を込めて「芽生え」をテーマに14体を展示。関西広域連合に加盟する京都と鳥取の交流を進め、震災以降落ち込んでいる観光客の誘致も図る。

 メーンの彫刻「京乃(の)七夕に願いを込めて」(高さ2・4メートル、幅と奥行き各4メートル)は、鳥取砂丘の砂約40トンを使用。短冊とササの葉、星が流れる天の川を表現する。

 鳥取砂丘情報館サンドパルとっとり(鳥取市)の砂像マイスターらが、水で固めた砂をこてやペインティングナイフで削り制作している。短冊には「京乃七夕 一日も早い復興が叶(かな)いますように」との願いを彫っている。

 京都嵯峨芸術大(右京区)と京都造形芸術大(左京区)の学生も、大阪府内の淀川流域の砂で彫刻(高さ1・8メートル、幅と奥行き各1メートル)を制作。「一歩」「産声」などと題した作品13体を並べる。

 彫刻展の期間中、岩手と宮城、福島各県の被災の様子を伝える写真を展示し、各県の物産展も開く予定。31日午後1時からのオープニングセレモニーでは、鳥取の郷土芸能「しゃんしゃん傘踊り」が披露される。

 砂像マイスターの島谷誠幸さん(34)は「イベントに来た人たちの復興への思いが、彫刻を通じて被災地に届けば」と話している。

【 2011年07月21日 12時46分 京都新聞ニュース】


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